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万葉の岬と相生ペーロン祭り

3日間の東京出張から帰ってきてなまった体をリフレッシュしようと思い、1月以来の「万葉の岬」に行ってきた。

ここは播州地方の自転車乗りやバイク乗りには定番の場所であり、リフレッシュするにはとてもよい場所である

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もちろん久々の万葉の岬に到達するまでの坂はキツく、中々到着しない。なまった体には尚更である

 

自転車乗りも1人来ていてちょこっとお話したが、今日は日差しが暑く、停止しているととても暑い。

風は気持ち良いので走っている方が気楽。

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と言うことで、定番の場所で定番のコーラを飲みほし帰路につく。

 

この日は相生で「ペーロン祭り」が開催されており、相生湾周辺では人と車でごった返している。

ちなみにペーロン祭りとは・・・

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過去、相生町(現・相生市)内には播磨造船所(現・IHI)があった。1922年(大正11年)、長崎県出身の従業員により社内行事としてペーロンが紹介されたのが、相生におけるルーツだといわれている[2]。終戦までは毎年5月27日の「海軍記念日」に、同社構内にある天白神社の例祭として、ボートレースと共にペーロン競漕が行われていた。

戦後になり、相生市・商工会議所・播磨造船所の共催による「相生港まつり」が誕生(前夜祭として花火大会も実施)。

1962年(昭和37年)には、相生市・商工会議所・石川島播磨重工業(現・IHI)が、相生ペーロン祭協賛会を結成。翌1963年(昭和38年)から「相生ペーロン祭」となり、現在に至る[3]

wikipediaより抜粋——————————-

 

と言うことで、毎年5月最終日曜日(土曜日は前夜祭で花火が打ち上げられる)に開催されている

 

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ペーロン見物もそこそこにして、高取峠を通って家まで帰る

中々、自己新までは出すことが出来ない状態だが、昨年よりは調子の良い時に近づいていることは事実である。

脚も心肺もまだまだなので、もうちょっと追い込む必要が有ることを通関する

 

さて、本日の自転車は終了したのでカレーでも作るか・・・

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