Prologo – Nago Evo PAS CPC

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今までサドル沼にはハマったことがない筆者だが、ついにサドルを新調してしまった。

理由としては古くなったから・・・

 

今乗っている自転車は2012年モデル。もう5年も経っていてところどころ変色している

色もそうだが、おそらく座り心地も劣化していると思われる。

 

という事で新しい物に変えたいのだが何が良いのか分からない。逆に今のタイプでも問題がないので、冒険はせずに同じ形状の物を買えば良いだけ

と言うことでPrologoに落ち着き、更にセミラウンドの形状も変わらず。なので、Prologo Nago Evoが基本となる。

ただ、それなら今のと全く同じなのでちょっとは進化したい。と言うことで、中央に溝があるPASとする。

これでも足りないと言うことで、鮫肌仕様のCPCを追加

 

で、Prologo – Nago Evo PAS CPC  えらく長い名前のサドルがやってきた

 

さて、購入時に悩んだのがサドルの幅である。東京とかのショップに行くと適切なサドルを選んでくれる設備があるらしいが、赤穂のプチ田舎ではそうもいかない。

ネットサーフィンを駆使することで、同様の背格好の人のサダル幅を調べてみたら一般的な134mm付近よりもちょっと広い幅の方が良さそう。でも、日本にはそのサドル幅は販売されていない。代理店よどうにかしてほしい・・・

 

と言うことで、購入先はいつもの海外通販

でやってきたのは141mmのサドル

 

以前のと比べてみるとちょっと短く、ちょっと小さい

幅広買っておいてよかった

 

自転車につけてみたら

 

今までサドルは白色だったので、まだちょっと違和感があるがそのうち慣れて行くだろう。

 

乗ってみたインプレとしては

基本的な形状が変わらないんで違和感なし。

CPCがあることでお尻をずらしにくいとは聞いていたが、思ったほどではなく程よい感じ。特に筆者は坂の下りでは頻繁に座る位置を変えるのだが、特に違和感もなくいつもと同じ感じ。でも安定しているような気がする。

 

この状態はもっと長く乗ってみて判断したい

 

だが、サドルが新しくなって見た目にも座った感じも新しくなってよかった。

 

ロードバイクを車に載せる方法 (思案中)

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今乗っている車は約10年前に購入したFit

この車の良いところはロードバイクを車載する際に後輪を外さなくても良いところ

後部座席をフラットに畳めるので、サドルが天井に当たること無く、コンパクト−カーだけども2台のロードバイクを車載することができる

 

家にはもう一台車があるが、それはGolf。日常は嫁さん用の車だが、土日などや遠くにいくときはこっちを使う。

でも、こちらはFitの様に後部座席がフラットにならないので、同様の車載が困難。

 

さて、ずっとFitに乗っていれば特に車載問題は気にしなくてもよいのだが、もう10年も乗っていると故障などの原因で乗換のタイミングが迫ってくる。なので、この1−2年は次の車を何にするのかをずーっと考えている

あんまり車にはこだわりはないが、ミニバンのようなファミリーカーではなく、自転車が乗って、Golfの様に軽快に走る車が良い

↑ 十分なこだわりではある

 

でも、色々と調べてみてもFitのような車は少なく、Golfの様な天井が低い(←が標準みたい)車ばかりで良いものがない

 

 

そこで、根本から考えを改めようとしていた時に会社のAくんから良い情報を得た

なんか、ミノウラから後輪を外しても車載しやすくしている治具(リアエンドサポーター3)があるらしいとのこと。

それを使えば自転車の車高を低くして、天井が低い車でも車載が容易になるらしい

 

Amazonで調べてみたらそんなに高くは無かったので、猫の餌を買うついでに購入

後輪を外してコレをその代わりに取り付けるみたい

 

で、こうなる

 

取り付け方法を前後逆にしてしまったのだが、まあ良しとする。本来ならば、写真に見えている面が前方を向かなければならないみたい

ここに見えているネジを緩めて高さ調節をすることができるが・・・

フロントのアウターが地面に干渉しそうになっていることが分かる。ネジが一番上に設定されていてもだ。

ちょっとでも下げたら完全に干渉する

 

ちなみにアウターは52tだが、楕円なんで54t-50tである。コンパクトクランクの人はもうちょっと下げることができそうだが、漢クランクの人はちょっと厳しい

 

でも、まあなんとかなっているのでサドル部分の地面からの高さを調べてみる

Before:約870mm

After:約820mm

約50mm下げることに成功。

期待値的には100mmほど下がったら良かったのだが、車に積んでみる

 

まずはFit

元々余裕があったが、車輪がなくなったお陰で前後方向に余裕が生まれた

 

次にGolf

後輪側を運転席方向に向けることはできなかった。でも、向きを変えることでなんとか車載可能

実はこの向きだったら、今回の治具を使わなくてもGolfでも載せること自体は可能なんだが、後輪の分だけ長くなり、安定的な車載は困難だった

 

と言うことで、このミノウラの治具を使用することで、若干の進展が見られる事がわかった。なので、難航していたFitの次の自動車選びにもうちょっと幅を持たすことができるのではと安堵している。

 

 

A君>情報ありがとう。先に買っちまったよ。まだ買っていなければ今度のライドの時に持っていきます!

 

Garmin Varia Rearview Radar 購入

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ずーっと前から欲しかった

 

自転車に乗っているときの安全を考えると、後方から自動車者バイク、そして自転車が近づいてきた時にすぐに気づけることが重要。音が大きかったりすると分かるんだが、最近流行りのプリウスを代表するようなハイブリッド車や電気自動車は、その音が小さいことで気づくことに遅れたりする。

毎回後ろを振り返るのにも危ないので、これまでもハンドルにバックミラーを取り付けてはいたのだが、角度が変わったりするし、遠くまでは見えないこともあり、不十分な状態だった

 

と、言うことで

Garmin Varia Rearview Radar購入

 

上にも書いた通りずっと欲しかったのだが、まだ初代ということでデザインが洗練されていない気がしていたので、買うのを躊躇していた。でも、中々次の物が出る気配がないということで、DRIVOを買うのに合わせてEvans Cyclesから購入

 

さて、いつもの開梱の儀式だが・・・

まずは本体。

 

マイクロUSBのケーブル

コレはもういらないって位、家に数多くある

 

自転車に取り付けるアダプタ

シートポストに取り付ける用であり、Garminお得意のゴムで取り付けるものや、ボルトで固定するもの。エアロなシートポストにも取り付けることができる治具が付属している。

 

次は取り付けだが

可もなく不可もなく。

 

昨今のリアライトは縦長のものが多いし、その方がロードバイクにマッチすると思うが、コレは横長。なんか不格好なのがマイナスな感じがする

 

次に実走

1.後方から速度差が大きい物体が近づいてくると、まずは比較的大きな「ピッ」という音で知らせてくれる。

これがホントに大きな音なんで、直ぐに気づく。コレはありがたい

2.画面に表示される

Edge520の両端が赤くなり、右端に検知した物体の大体の位置と個数を表示。

右の一番上が自車なので、それに向かってくるのが分かる。

 

そして、すべての物体が通り過ぎると、両端が緑に変わる

今は、コレで物体を検知した時に注意を行い始め、路面の状態などで必要が生じた際にバックミラーや後ろを見ることで更に安全に配慮するってことを行っている。

もちろんコレに過信するのは良くないのだが、1人で走っている時に重宝するし、多くの人間と走っている時にも役立つアイテムになると思う

 

欠点はバッテリーが10時間はもたないらしいという所と、形は・・・だが、役立つアイテムであることに間違いはなく、買ってよかったと思う。

 

が、現在は家の中でばっかり乗っていて、あまり意味をなしていないという。

杉花粉がやんだら外に走りに出よう!

NEW!! Northwave Extreme RR

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今履いているシューズは2012年購入なんでもうあちこちにガタが出てきている。と言うことで昨年から新しいシューズを探しているのだが、中々興味を引くものが見つからない

 

ちなみに今のはSidi – Genius 5 Pro Mega

足型を図ってみたら若干の幅広ということでMegaを選択していた。ただ、履きこなしていくうちにコレは若干広すぎると言うことも分かってきていた。

靴を探す途中にはS-Worksの靴なんかも試着してみたけど、残念ながら足には合わなかった。

で、昨年の7月である。日本人の足に会うというNorthwaveが2017年モデルを発表し、それに心打たれた・・・

 

 

Extreme RRである。

 

 

日本での発売を待っていたが、その準備が出来たことを「WABE BIKES 岡山店」の店長 佐藤さんからメールを受け取った \(^o^)/

 

店長にはいろいろと調整していただいた事で、半年の夢が叶い、それが手元にある

佐藤店長とお店のスタッフの皆さん>ありがとうございました!

なお、この靴はSpeedplay専用にもなる靴なんで、アダプターとSpeedplay Walkable Cleatも購入

これはクリートを取り付ける金具自体を専用のものにすることで、靴とクリートとの距離をより近くし、漕いだときのダイレクト性を増す為のものである。

実際に漕いでみると、足の裏に直ぐクリートがある感触が有った。カーボンソールの影響もあるだろうが、疲労への影響があるかがキーになる。

 

さて、靴の詳細説明は本家本元や他のインプレサイト、Youtubeを見てほしいが

こんな感じでシンプルな外観であり、コレが気に入った。Sidiなんてゴテゴテしていたので、この見た目にビビッときた

そして、軽い。クリートなしだと片足で220gらしい。BBを中心に開店する部分なんで、軽いことは正義である!

 

自分にとって、はじめてのboaクロージャーシステムである。しかも、ダイヤルは一つだけで全体を包み込むことができる代物。

 

正直、ベロの部分がこんな構造のものは、サッカーのスパイク時代から苦手だったのだが、今回のはそんなに痛くは無いし、靴が足を全体的にカバーしてくれているので強く締め付けル必要もなく、あまり痛くはならない。

 

懸念点としては、夕方に座って履いた時点で、左足 親指根本に集中して靴が足に干渉する感じがしたこと。

その後に、店長のすすめもありローラーで漕いだら何の影響も無かったので、靴を履く姿勢に影響するんだろうなと。ただ、自転車に乗っている時は歩くこともよくあるので、その時に痛みが走らないと良いなとは思っている

おそらく、これから長時間履いてみることで、若干は足に馴染んでくる事を期待している

 

開放時にはboaの上にある銀色のツマミを引っ張りながらだと、一気に開放することができて簡単

 

かかとは鮫肌構造になっていて、履く時は簡単だが脱げにくい。

ヒールカップもかかとを包み込むようになっている。靴はかかとが重要なんで、ここは大事に扱っていきたい

 

そして、ソールはカーボン。これもはじめてである。漕ぐ力が効率良く伝わることに期待。でも、疲れへの影響が未知数なんで、長距離時には注意が必要。

そして、ソールには色んな所に空気を通す穴が空いており、汗を直ぐに逃がす構造になっている。ただ、冬は寒いので、これまで以上にシューズカバーが必須になる

 

ZWIFT上で使ってみたところ、クリート調整にまだまだ時間がかかる感じがするけど概ね良好。

 

さあ、コレを履いて外に出よう!

 

 

ZWIFTER となる為にELITE DRIVO購入

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2月某日、人間ドックで「脂肪肝、血液悪し」との診断を受け、日々の運動を指示された。

毎回のことなんであまり気にはしていないのだが、その後に訪れたタニタ食堂→タニタの高性能体組成検査器にて、筋力量は人並み以上にあるものの、脂肪量も人並み以上にあることを再認識させられた。

ここ数ヶ月は仕事が忙しく、唯一の土日も体調を整えるくらいしかできていない。

 

 

平日も運動しろという医者の言葉を真に受けて、ずーっと考えていたELITEのDRIVO購入に踏ん切りがつく形となった

ダイレクトドライブ方式で音が比較的静かで、ZWIFTでは自動で負荷が変動してくれるすごいやつ。

 

さあ、購入しようと思ったのだが、国内の人気は凄まじいものがあり、今予約しても4月末に届けば良いくらいらしい。それでは遅すぎるというわけで、一抹の不安があるものの海外から購入することとした

ただ、wiggleは取扱なし。CRCは高いと言うことで日本語が通じるところは全滅。次は最近のお気にであるEvans Cyclesここにはある。しかも値札的にはそこそこ安い

 

と言うことで2月22日(水曜)に購入

すぐに処理されてドイツと中国を経由して、24日の金曜日には関西に到着→送付のために移動となった

 

ただ、結局土曜日には受け取れずだったが、日曜日の午前中に受け取ることが出来た。

ちなみにかかった費用は、本体+輸送費(結構高い)+関税で、日本で買う最安値のところと同じくらい。壊れたときの保証のめんどくささを考えると、メリットは直ぐに手に入れることができるくらい。

日本に在庫があるなら、そっちで買ったほうが断然良い。

 

 

で、開梱だが・・・

でかくて重い箱

ANT+ USBドングル 

ELITEのPC向けアプリ。ただ、残念ながらAPPLEには使えず

ケイデンスセンサー。ただ必要なし

Evans Cyclesは英国のお店なんで、コンセントの形が日本とは異なる

なので、

これを別途購入。

 

ついでに、クイックリリースが付属していないので、ミノウラのトレーナー用も購入

 

さて、次は取説と金具

ヨーロッパからの購入なんで、取説には日本語は含まれていない(泣)

英語を読むしか無いが、親切にも絵で示されているので、わかりやすい

 

本体はこんな感じ。バカでかくて困惑するレベル

 

なお足の部分は後付なのだが、イタリアン精神が存分に発揮されていて、製作が適当過ぎる。

この中央部にバーをはめ込むのだが、全然はまらん。

根限りの力を入れることで、なんとかセット完了。

 

 

後は音と振動対策として、上から

「自転車」

「手作り防振ゴム」

「コンクリート(汚れ対策として紙で覆う)」

「マット」

とした。

これで階下(設置場所は2階)のリビングや玄関に影響が出ないことを祈る。

 

さあ、やっとこれでZWIFTERとしてRide-onできる!

 

 

あ、ちなみにZWIFTにつなげる前は、負荷がむっちゃ重いです。

おそらく保管や移動中に動いて壊れることを防止するためにわざとに負荷が重くなっていると思うのだが、逆に重すぎて壊れてるのではないかと心配になるくらい。

でも、ペアリング出来たら軽くなるので無問題。

 

 

Garmin Edge520 と小豆島ライド

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Garminが新しいサイコンを発表したのが確か7月頭のツール・ド・フランスの直前

今までは、Edge500が発表された時から使い続けていたので、もう4−5年にはなると思う。

510には何の触手も動かなかったが、500のGPSをつかむ速度が遅かったり、バッテリーが怪しくなったりで500系の新しいものが発表されたら購入することをずっと考えていた。

ということで、Wiggleは使えないので他の海外通販から購入することとし、先週にやっと到着した

ちなみに税金がかかりました・・・

 

外装を見ると、

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Stravaと連携しているのが分かる。今回はコレが目玉と思っているので使い倒したいと思う

 

フタを開けるとこの状態

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シールが貼ってあるだけだが、何も表示がないよりは良い

付属品は

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で、今回はこの中に専用のアタッチメントが付属していた

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現在は使用するつもりはないが、ハンドル周りの配置を再考した時に、取付を検討してみようと思う

 

520は全て物理ボタンであり、

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500系にはタッチパネルはいらないと思っていたので良かった

 

500と大きさを比べてみると

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この様に若干大きくなり、表示する内容も見やすくなっている

 

 

そしてコレを持って、会社の人らとの小豆島ライドに行ってみる

ルートは約4年前から考えていた道のりで、赤穂〜グルッと小豆島を堪能するルートである。

ぐるっとというのは、赤穂から新岡山港まで自走し、それからフェリーで土庄港、小豆島を堪能した後に、大部港から日生へフェリー、そして、自宅まで走るコースである

 

新岡山港に8時過ぎ集合のため、念のため朝5時に出発

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赤穂から備前を通り、吉井川を下るルートで新岡山港を目指す

新岡山港付近では、四つ手という魚取り用の網が付属している楽しそうな部屋がある

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その後を進むと、過去にずっと工事していた「排水設備?」がでてきて

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この丸いのが回転することで堰が開くのではないかと推測する

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ちなみに、Edge520には地図機能もあるのだが、

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如何せん初期の状態だし、ズームの方法もわからないのですごい大雑把な状態

でも、視認性的には意外とOK

(この後、あるサイトでもうちょっと詳細な地図を手に入れることができた)

 

STRAVAのLive segmentの使い方だが、

  • 事前にSTRAVA上で気になるSegmentに星をつける
  • Garmin connectでその情報をEdge側に転送する

この方法で基本的には完了。

 

そのSegmentが近くなると、勝手にEdgeが「あと何mでSegmentがやってくるよ」と示し、スタートやゴールを表してくれる。

今回は走り切るのが目的だったので、タイムは目指さなかったが、勝負している時には良い刺激になると思う

 

 

予定通りに新岡山港に到着し

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総勢10名のライドが始まった

ちなみにライド中はペースがそこそこ速かったこともあり、写真は殆ど無い

まあ、小豆島は5回目なので特筆すべきところもないが、相変わらず走るには北と東は良い所だ

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記念公園は道の駅と謳っているが食べるものが殆ど無い。有ったとしても補給には成り得ない食べ物

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この後草壁港に行き、前回と同じ三太郎でうどんを食べ

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マルキン醤油で醤油ソフトを食す。

 

この後は、私以外は土庄港に行くのだが、私だけは大部港に行く必要がある。

うどんを食べる時点で13:00。

大部港のフェリーは14:25。この場所は大部港から寒霞渓を挟んだ反対側にある。うどんを食べずに寒霞渓を上ったら、間に合うと思うのだが、ここまでに来るまでに若干ハンガーノック気味だったので、十分に昼食を食べる必要があった

 

そこで、14:25はあきらめて醤油ソフトを食べることになった・・・。

 

その後は土庄港の近くまで行き、そこから皆と分かれて大部港を目指した一人旅が始まる。若干の坂がある為、事前に最後の補給をし、あわよくば西から寒霞渓を攻める事を考えていたが、補給の後に膝周りが痛くなり、寒霞渓は断念。

 

おとなしく、ストレートに大部を目指し、フェリー乗り場に到着

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今回のルートは

小豆島ライド

こんなかんじになり二つのフェリー航路を使用したルートを走ることが出来、ここ数年の夢が完成し、約145kmのライドが完了。

このブログを見た方で興味があったら、このルートを走ってみてください。

 

 

そして、帰ってみると・・・、肝心の小豆島の部分がSTRAVAにアップされない事象が発生。他のソフトは認識しているのにSTRAVAのみできていない・・・。ちょっと残念だが、EDGE520の初期ロットなので何かあるとしても諦めるしかなかろう。不具合があったとしても以後のアップデートに期待ですね。

 

最後に、Garminのサイトを見るとこのEdge520にはSTRAVAの3ヶ月間のPremiumがただになるようなことが書かれているが、その方法がわからない。

もし知っている方がいましたら教えて下さい。

 

あと、バッテリーの持ち時間はカタログ通りの15時間程度ですね。輝度70%での数字なのでまだ下げることでもうちょっとは維持できるかも。